入会振り分け Copy of 医療メディエーター協会

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入会・認定登録のページ (退会は最下段)

2015年9月28日より下記の新システムに移行しました。

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絶対に二重登録しないで下さい。一度入会申請フォームから登録しているにも関わらず、再度、登録された場合は不正行為として双方を無効とし認定取消とします。
登録情報の変更は、「変更手続」のフォームでお願いします。
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携帯アドレスは不可。病院のアドレスも不可。部署アドレスはもちろん個人アドレスでも登録はできません。これらアドレスで申請した場合、例外なく却下となります(容量やサーバー制限で不到達で戻るケースが頻発したため)。この件での質問等はお受けできません。Yahoo, Google などのフリーアドレスを取得してご申請ください。そのアドレスから、普段お使いのアドレスに転送設定すれば、ほとんど意識せず利用できます。なお、hotmail は理由は不明ですが、メールが到達しませんので避けて下さい。

認定証発行まで理事承認等手続のため2~3ヶ月要します。

2016年・2017年に受講された方が入会できます。2015年以前受講の方は既に期日を過ぎており、入会には再受講が必要です。2016年・2017年受講の方も2017年末を過ぎると入会できなくなります。お早めにお願いします(次年度より、受講年の年末が入会可能期限となります)
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入会資格

 1.医療メディエーション研修基礎編16時間を受講済みであること

 2.基礎編受講年の12月末日までであること(受講年の12月末日経過後は再受講が必要)

   従って、2017年に基礎編受講された方受付中、ただし、昨年までの規程により2016年の研修受講者も受け付けます。

 申請ガイドは右をクリックしダウンロード出来ます 000ZZ.pdf

1.まず、下記口座へ会費納付をお済ませ下さい。

  年会費 6000円(会計年度は1月1日~12月末日)
  三菱東京UFJ銀行
  江戸川橋支店(店番060)
  普通 口座番号0097263
  名義 一般社団法人日本医療メディエーター協会代表理事和田仁孝
※注意1
本協会各支部・愛媛県、石川県、神戸市の各医師会研修を受講された方は、受講費に初年度会費が含まれていますので、当該年内の申請の場合、納付不要です。ただし、受講年の12月末でこの初年度会費の期限が切れますので、切れている場合は、ご納付をお願いします。
※注意2
会費納付の際は、必ず、お名前のみで、お振込み下さい。病院名で振り込まれた場合、どなたの会費かわかりません。やむを得ず、病院名で振り込まれる場合、必ず下記事務局アドレスに、どなたの会費かと振込日を記載して下記へご連絡下さい。
jahm_contact@yahoo.co.jp

会費受領の個々の確認連絡はしておりません。各自で、振込み記録を保管して下さい。別途領収証が必要な方は、事務局へお問い合わせ下さい。履歴についてのお問い合わせはご遠慮下さい。
事務局は、代表理事の和田と看護師の永尾が勤務の傍ら、空き時間に対応しております。ご不便をおかけしますがご理解のほどよろしくお願い致します。

会費納付後1週間以内に下記のフォームから登録を行って下さい。

2.次に下記アイコンをクリックし、申請フォームにご記入、送信して下さい。(申請受付から認定証発行まで2ヶ月程度かかります
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※注意
[携帯メールアドレス]、および[病院のアドレス]では登録出来ません。病院アドレスの場合、サーバーの容量が少なかったり、ウィルス防止設定により、本協会からのメールが届かない例が頻発しています。またメディエーター認定は個人に対する技能認定です。このため、
病院アドレスでで登録申請された場合には、いったん却下させて頂きます。個人アドレスがない場合、yahoo, Gmail などの無料アドレス取得し、再度登録申請をお願いします。 http://promo.mail.yahoo.co.jp/

3.認定登録・入会(会費納付)によって可能になることは?

  1)認定医療対話推進者(認定医療メディエーター)の呼称の利用
  2)認定医療対話推進者(医療メディエーター)を対象とする、講習
   会セミナーへの参加(日本医療機能評価機構の継続研修含む)
  3)各地域支部での活動(セミナー)への参加 
  4)年次シンポジウムへの参加
  5)本協会提供の無料 e-learning (e-AGORA)の視聴学習(無料9


4.認定登録の更新について
厚生労働省医療対話推進者について、継続研修の必要が求められていることに鑑み、院内医療メディエーター(医療対話促進者)としての認定についても、その技能・倫理性を常に良質に保っていただくために、更新制をとっています。認定証受領の年寄り5カ年目の末日までに、更新ポイント100ポイントを獲得していただく事が必要になります。本協会で、無料で会員に提供している e-learning 講座の受講や、各地域史部での勉強会などに参加することで、比較的容易にポイントは満たすことが出来ます。詳細については、右をクリックしてご覧下さい ⇒更新制の説明LinkIcon

5.会員認定ランクについて
・医療メディエーターB(Basic):
 医療メディエーションの理論・分析・技法・倫理について、基本理解のレベル。
 要件:基礎編の受講、医療機関職員であること。
・医療メディエーターA(Advanced):
 医療メディエーションについて、十分な理解と実践経験をもっているレベル。
 要件:基礎編を経て、 I コースおよび Aコ ースを受講、1年以上の実務経験があること、課題評価をクリアす
 ること、医療機関職員であること。
認定対象常設養成プログラム
 ※基礎編受講は、医療機関職員であればどなたでも可能です。事前課題等による選抜はありません。
 ※ I コーズ受講には基礎編受講後6ヶ月の実践経験と事前課題の提出が必要。課題内容による選抜あり。
 ※ A コース受講には継続編受講後6ヶ月の実践経験と事前課題の提出が必要。課題内容による選抜あり。

6.賛助会員について
 賛助会員には、医療メディエーションにご関心のある 方なら、医療機関職員でなくとも、どなたでも入れます。 賛助会員の方にも、シンポジウムや、ジャーナルの 配布、市民向け活動の案内などをしていく予定です。

7.退会について

退会申請フォームから申請の上、、認定証を下記宛てご返納下さい。また未納会費のある方は、すべて納付した上で退会が可能となります。
連絡先:jahm_contact@yahoo.co,jp
返納先:169-8050新宿区西早稲田1-6-1 8号館901和田仁孝宛

退会申請フォーム⇒ Memo.png



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